Dify Community

Dify Community(コミュニティ版)は、オープンソース(OSS)として提供されるセルフホスティング型のエディションです。
PoCや試験的にDifyを試すことができますので、小規模や自部門だけの利用に適しています。
TDSEでは、Dify Communityの環境構築や活用支援を提供しています。

  • Dify ライセンス01(Community)

    セルフホスト

    オンプレミスやパブリッククラウド(AWS・Azure・GCP)環境上で自由に構築可能です。企業の情報セキュリティ基準に沿った形でのAI基盤運用が実現できます。

  • Dify ライセンス02(Community)

    柔軟なカスタマイズ

    ソースコードが公開されているため、特定の要件に合わせて自由にカスタマイズができます。​

  • Dify ライセンス03(Community)

    ライセンス価格

    Dify Communityのライセンス費は無料です。必要なのは、サーバ・クラウドのインフラ費・LLMや外部ツールのAPI費や環境構築・運用・保守の運用です。

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TDSE株式会社は、Difyの公式販売・構築パートナーとして、Dify Enterpriseの販売から環境構築・活用支援・研修等を提供いたします。

Dify Communityの選定理由(選ばれる理由)​

まずはお気軽にご相談ください

Dify以外に、Copilot Studio・Power Automate・Azure OpenAI・Langchain等の技術支援も可能です。
生成AI・AIエージェントでお悩み事がありましたら、ご相談ください。